SalesBuddy for Global

世界中の拠点と、同時接続。
全拠点の商談を知る、
唯一のAIパートナー。

世界中の商談データがAIに集約されるイメージ

結果の裏にある
「プロセス」が見えない

レポート上の数字は順調でも、実際の商談で何が起きているかは見えません。適切なアプローチができているか、無理な売り込みをしていないか。「行動の質」がブラックボックス化しています。

その「見込みあり」を
検証できない

現地スタッフからの報告に対して、違和感を持っても確かめる術がありません。一次情報にアクセスできないため、ビジネス的な「筋の良し悪し」を客観的に検証できず、歯がゆい思いをしていませんか。

報告の確認だけで
一日が終わる

各国の拠点と個別にMTGを設定し、上がってきた報告を確認する毎日。「戦略」を練る時間も、「攻め」の施策を打つ時間も、膨大な確認・調整業務に奪われていませんか?

CRMが機能せず
情報が消えていく

現地のスタッフにとって不慣れな英語での入力負荷が高く、結局CRMは空っぽ。現場の知見や顧客との関係性は個人の頭の中だけに留まり、スタッフの離職と共に、会社の資産も失われてしまいます。

Step 1
🇻🇳
現地スタッフ
Language: Vietnamese
"Khách hàng rất quan tâm nhưng ngân sách..."
(商談中...)
Auto Recording
Step 2
Germany Recording...
South Africa Recording...
Vietnam Processing
Step 3
Slack #ask-salesbuddy
あなた 14:23
@SalesBuddy 今月、ベトナムとフランスで失注・保留になった案件に、共通する理由はあった?
SalesBuddy APP 14:23
「導入後のサポート体制」への不安が、両国で共通しています。

🇻🇳 ベトナム (3社)

「現地語でのサポートがないと現場が使えない」との発言あり。

🇫🇷 フランス (2社)

「マニュアルが英語のみだと定着しない」という懸念で保留中。

機能や価格ではなく、「現地語対応の有無」が隠れたボトルネックになっている可能性が高いです。
Slackでの多言語対応イメージ
議論のネットワーク図
プロセスフロー図
セクション構造図

マウスオーバーで他のパターンを表示

少人数の拠点から

日本人の駐在員がおらず、現地スタッフのみの拠点でも、SalesBuddyがあればリモートでの状況把握が容易になります。

複数国の横断管理

国ごとに言語が異なっても、SalesBuddyという共通のプラットフォームで一元管理。日本側は日本語で全ての情報を閲覧できます。

既存システムとの連携

Salesforceなどを導入済みの企業様も、SalesBuddyを「入力インターフェース」として活用可能。データ連携により、既存資産も活かせます。

24時間以内に担当者よりご返信いたします。

または直接お問い合わせください:

info@wellbies.com.sg

注: SalesBuddyは大規模言語モデル(LLM)を使用しており、不正確な回答を生成する可能性があります。